カイテキオリゴのデメリット(実際に使ってみて感じた事)

私は、カイテキオリゴを購入して、酷い便秘生活から脱出できたので、カイテキオリゴはメリットだらけに感じますが、よ~く考えるとデメリットもあります。

私が感じたカイテキオリゴのデメリットを紹介します。

ショック

 特に摂取量が決まっていない
カイテキオリゴは、薬品ではなく食べ物なので、
特に「1日にこれだけ摂取しなければならない!」
と言う量が決まっていません。

これは、気軽にコーヒーなどに混ぜていつ飲んでもよいので、メリットではあるのですが、いつでも気軽にのめるので、
「今回はカイテキオリゴを混ぜなくても良いや~」
なんて考えてしまい、1日に全くカイテキオリゴを飲んでなかった!
と、なってしまう事もあります。

 

また、逆にいつでもカイテキオリゴを飲んで良いので、
飲み過ぎてしまって、ちょっとお腹がゆるゆるに・・・
なんて事もありえます。

ですから、私がやったみたいに、
「朝食のコーヒーに必ずカイテキオリゴを混ぜて飲む」
みたいなマイルールを作って、毎日決まった量を飲むと良いですね。

 


 単なるオリゴ糖と考えると、価格が高い。

カイテキオリゴを、
普通のスーパーで売っいるようなオリゴ糖と比較すると、
ハッキリ言って価格が高いです。

よって、カイテキオリゴは、単なるオリゴ糖ではなく、
腸内の善玉菌を増やす、特別なオリゴ糖と考える事。
多少価格は高いですが、
便秘に悩んでいるのなら、金額相応の価値があるはず。

 


 効果を実感するまで個人差がある

1番でも伝えたとおり、カイテキオリゴは薬品ではなく食べ物なので、
便秘解消の効果の度合いが、人によって違いがあります。

ある人は、カイテキオリゴを飲んで翌日には効果があったり、
別の人は1ヶ月のみ続ける事で、少し違いが出てきたりと、
人によって様々です。

よって、カイテキオリゴをお試しで一袋分だけ飲んでみて、
自分に合っているかを見極めると良いですね。